1. 大盛りの店とコーチング

大盛りの店とコーチング


On 2013年2月1日 by 勝 光治
って。大盛り杉!

って。大盛り杉!

 

ってかさ、大盛りすぎだろこの店!っていうのが船橋の日の出町に近い

「クレイン」って店。

うちの若手が急遽ヘルプにくれたかわりに「何喰いたい?」って聞いたら「ガッツリ系」っていうんで連れてきました。

 

まあ、半端ないわ、この盛り。

 

もし、行くなら相当な覚悟で行くように!ちなみにこれ、この店では普通盛りですから!

 

とにかく、うちの若い衆は素直でいいやつばかりです。彼も入社二年目のホープです。
出身は東北、岩手。

採用に関してはまた別途ブログで書きます。

 

 

コーチングとの出会い

 

そんな若手たちに当社ではコーチをつけて毎月面談をしてもらっています。
上司も毎月面談していますがそれとは別にコーチングっというかカウンセリング?いやお話相手的な存在に近いかもです。

 

彼らのコーチは仲間の女性コーチ。お姉さん的な感じでフレンドリーかつ楽しみながら知らず知らずのうちに自己対話する感じですかね。

 

そもそも、コーチは私も数年間つけていました。経営者交流会でのご縁がきっかけ。

僕のコーチ!

僕のコーチ!

 

明石郁生氏が僕のコーチでした。http://www.a-association.com/article/35258019.html
こちらもコーチングというよりは、本当に話相手だったりカジュアルな雰囲気で月一回でMTGしていた。

彼は、若い頃から重度のアトピーで引きこもっていた経験もあり、さらにそのアトピーの治療についても海外との架け橋を担うなどコーチとアトピーの分野で幅広い活躍、相談をおこなっている。

 

湘南在住、サーファーです。

 

そのコーチングの時間は明石コーチから「質問」されることばかり。
自分のこと、何をしたいか、何が楽しかったか、その時どんな気持ちだったか。。からはじまり

 

10年先はどうしたいか、今年は何をするかなどなどをズーと聞いてくる。
最初は会うのが億劫だったり、いやな感じもあったのだが話し終わるとスッとすることも。

 

その頃は自己嫌悪って結構あったのだが、自分に関してはすべて受け入れられるようになったのも事実。

 

まあ、そんな経験からコーチ(カウンセラーに近いかも)ってつけてみても本当にいいかもです。

 

朝ラン記録

 

昨日、朝ランの日4キロ。
うち実走2.6キロ、のち歩き。

 

また、膝に来てしまいました。

 

 

 

 

 


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